« 2017 . 11 »    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | CM(-) | TB(-) --.--.--(--) --:--

時をかける青年

『フローズン・タイム』

2006年/英/制作(原題:cash back)
監督 ショーン・エリス
予告編フローズン・タイム

*あらすじ*
美大生である主人公が、付き合っていた彼女にふられ、その後悔とショックで不眠症に陥る。
ついには、自分以外の時間がとまってしまうようになる。

ーーーーーー

まあまた偶然やってて、途中から見たり...見なかったり...なんだけど。。

でもけっこういい映画なんじゃないか、と思いました。
ラブストーリーはあまり見ない方だけど、
いわゆる甘ったるくて情けない感じが全面にでない感じがわりと好きでした。

とりあえず、この映画の監督、
ショーン・エリス氏は有名なファッションカメラマンだそうで、
なるほど、一瞬一瞬を捉えていく映像美・脚本構成に、説得力がある気がします。


そして、”時間をとめられる”ということの素晴しい点は、きっと、
一瞬という時の中で、自分が生きていることを再確認することであるのです。
美しさ、寂しさ、愛しさ、それらは色々流れているんです。


日常の見落としがちなこと、沢山ある、、


まず予告編で見た絵を描くシーンとか見逃してて、だめだめなわたしです。。

でももう一度見たいと思ったので、とりあえず記録!

ーーーー

フローズンタイムからの一言は、

「この一瞬を生きなきゃ」

そのとおり。

ーーーー

映画見たの2日前?とかだから、忘れちゃう;;

すぐかかないといけないね、ブロガーのみちは遠い、な、、

スポンサーサイト
映画 | CM(0) | TB(0) 2010.06.04(Fri) 00:50
copyright © hitomi ikahata all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。